Search


Archives 2008/10〜

  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
  • 2008年

  • 2011年07月27日

    【6年】全日本少年サッカー大会、県予選

    ■全日本少年サッカー大会、神奈川県大会

    ・予選(明治小学校)

    ・8人制/20分ハーフ


    ◆5/15(日)

    太尾FC 4-0 桜井報徳(小田原)(1-0,3-0)

    予選ブロックでの要注意チーム。

    先制してから追加点までが長かったが、終盤突き放して快勝。

    太尾FC 4-0 BJ(厚木)(2-0,2-0)

    後半、参加選手全員出場。


    ◆5/29(日)

    太尾FC 4-0 高津FC(川崎)(3-0,1-0)

    太尾FC 3-1 FC浜須賀(横須賀)(2-0,1-1)

    終盤FKで失点するも、すぐに追加点を決めて試合を決める。

      ・   ・   ・   ・   ・  

    太尾FC史上初の全日本少年神奈川県中央大会進出!
    しかし!中央大会1日目は、太尾小の修学旅行と重なってしまった!
    なんてことだ!17名が欠席となる。。。。
    N監督

    【4年】区大会予選レポート

    ■6月25日~7月10日 第27回 港北区サッカー大会  

    ・太尾小学校グランドにて

    予選リーグの混戦の激闘?の戦績!


      <<<試合結果>>>

    <6/25(土):初日>

    第1試合 太尾FC-A 3-1 エストレーラFC

    (3分:Sペイ,12分:Sペイ,17分:Sンスケ,25分:失点)

    第2試合 太尾FC-A 9-0 駒林SC-B

    (3分:Hロト,4分:Kウタ,6分:Tイト,11分:Sペイ,12分:Sンスケ,

     16分:Sンスケ,23分:Sペイ,27分:Rュウキ,28分:Sペイ)


    <6/26(日):2日目>

    第3試合 太尾FC-A 1-2 港北FC-A

    (1分,11分:失点,16分:Sペイ)


    <7/9(土):3日目(太尾公園)>

    第4試合 太尾FC-A 4-0 大曽根FC-B

    (3分:Sペイ,13分:Kウタ,15分:Rオン,19分:Rュウキ)

    第5試合 太尾FC-A 1-1 城郷SC-A

    (9分:失点,24分:Rオン)


    <7/10(日):4日目>

    第6試合 太尾FC-A 3-1 大豆戸FC-B

    (6分:Sペイ,15分:Kウヘイ,18分:Sペイ,25分:失点)


    予選最終結果

    4勝1敗1分け:ブロック2位


    6月25日~7月10日の3週間その間に市大会や交流戦を交えながらの大会消化。大変慌しく過ぎた期間でした。

    初日の2試合は、久しぶりの11人制に戸惑いながらも、なんとかやりたいことをチャレンジできた。

    エストレーラFC戦:

     後半3点リードしてから、押される場面。Sペイ君のゴールに飛び込みながらのナイスクリアで失点を凌ぐ。25分には、スローインからワンタッチでGKの頭上を抜かれて失点してしまった。スローインでのちょっとしたマークのズレが。。

    駒林SC戦:

     この試合は右からのクロスのに合わせてのゴールが何度もあり、良い攻撃が出来ていた。特に27分の右のEタロウ君からのクロスに、Rュウキ君が相手と競りながらも、しっかりとヘディングで競り勝ち、ファインゴール!

    港北FC戦:

     立ち上がり、良いスタート!(??)その後のカウンターで、失点。その後も何度も相手ゴールへ攻めるも得点が出来ず、逆に、11分にまたもカウンターで同じように失点。ボールを奪われた後のプレッシャーのかけ方とポジショニングのミス。まだ、時間があるので、後半に逆転できると信じて送り出す。幸先良く、後半立ち上がりに1点を返して、波に乗れるかと思っていたが、相手の気持ちとプレスが強く、その後は、自由にさせてもらえず、そのまま終了。

    この試合、前半は選手に対してほとんどベンチからの指示はしないで、選手達がどんな対応ができるのか?を見ていました。自分達で悪いところを修正できると信じて。。残念ながら、もう一つ対応が出来なかったが、この敗戦をバネに次からの試合につなげて欲しい。

    <終了後:やばい。。。前半でもっと修正しておけば、声をかけておけば。。。なんとか決勝へ。>

    大曽根SC-B戦:

    前回の試合の結果を全員で修正する為に、2度の交流戦を実施して試合に臨む。

    相手を圧倒しておしてはいるが、その割りに得点が少ないかな。まだまだ、前回の反省の勉強中です。

    城郷SC-A戦:

    残り2戦、勝ちきらないと厳しい。が、前半9分にこれまたカウンターで失点。う~ん、前回の反省がまだ生きてこない。もう少し、全員が意識していかないと厳しいかな。

    チャンスはしっかりと作っているものの、最後が、悪い。相手DFの近くにボールを持ってコントロールしている。これでは、シュートの前にボールを奪われるよね。何度も言い続けていた後半24分、Rオン君がドリブルでゴールの左側へ流れる。いつもならここでボールを持ち替えて、右足でシューとを狙う。が、この時は、そのまま左足を振りぬきゴール!

    <ねっ!やればできる!みんなもチャレンジ!!>

    この試合を勝ちきれず引き分けで終えて、その他の試合結果を最確認!まだ、なんとか残っている!

    大豆戸FC-B戦:

    最終戦!相手は全勝の大豆戸さん。でも、自分達の力を信じて、「やりきろう」

    前半、ゴール前での間接フリーキックをもらって、チャンス!しっかりと落ち着いて、連携したキックでゴール。(でも、他にもやり方はあったよね!)前半最後に、CKから、DF:Kウヘイ君が押し込み追加点。

    ハーフタイムでは、「もう1点取ろう!立ち上がりでゴールを取ろう!」と送り出す。

    攻撃的に入ったことで、18分にSペイ君が得点して、すこし落ち着いてゲームを作ることが出来た。ただ、25分に失点。。。(T_T)残念。


    またまた(?)ブロック2位!決勝トーナメントへ

    みんなで勝ち取ったトーナメント、全力で戦おう!


    サポータの皆様

    はらはら、ドキドキの予選。途中で難しい計算になって、勝ち点の計算に頭を使わせてしまいまして、申し訳ございません。トーナメントも一緒に盛り上がりましょう。

    K監督

    【4年】Bチーム市大会レポート

    ■ 6月12日~26日 第38回 横浜春季少年サッカー大会  すすき野小学校グランドにて

    この大会は、4年生で2チーム登録をさせて頂きました。チーム関係者の皆様ありがとうございました。今回は、A:アーセナルとB:バルセロナとして、市大会に臨みました。

    アーセナルは、やっぱり”マリノス”との戦いが印象的でした。

    で、一方のバルセロナの戦いは?長い間、レポートをサボってしまい申し訳ございませんでした。

    太尾-B(バルセロナ)の戦いは、日程が進む毎に、試合が進む毎に、選手・チームの成長が見えて、大変良いチームになってきました。欲を言えば、最終日はもう一試合戦いたかった。。


      <<<試合結果>>>

    <6/12(日):初日>

    第1試合 太尾FC-B 0-8 青葉FC-B

    (1分,8分,8分,10分,11分,12分,24分,29分:失点)

    第2試合 太尾FC-B 0-9 FCムサシ

    (2分,4分,12分,16分,18分,19分,?・・:失点)

    <6/19(日):2日目>

    第3試合 太尾FC-B 0-3 藤が丘少年SC

    (4分,8分,29分:失点)

    第4試合 太尾FC-B 2-3 Tips-B

    (4分:失点,9分:Hルキ,16分:失点,25分:失点,27分:Kイスケ)

    <6/26(日):最終日>

    第5試合 太尾FC-B 0-3 品濃ウィングス-G

    (18分,25分,29分:失点)


    初日は、非常に苦しい戦いでした。このブロックで1,2位を争う対戦相手でした。

    ・1試合目:青葉FC-B(ブルー)さんは、早いプレスと力強さで圧倒されてしまい、ほとんど押されっぱなしでシュートまでなかなか持ち込めなかった。前半は6失点でしたが、後半は押されながらも、粘り強い守備ができ始め2失で抑える事ができた。

    ・2試合目:FCムサシさんは、両サイドからの攻撃やコーナキックが上手く、決して慌てて前に蹴るようなサッカーをしていなかった。試合前には、両サイドの選手に「守り気味にして欲しい。その後から攻撃的に変えよう。」と送り出す。それでも、少し上がり気味かな?と思うところもあったが、攻められたときには、両サイド・センターバックが諦めることなく追いかけることができた。完全にボールを取ることが出来なくても、最後までプレッシャーをかけ続けることを勉強できたと思う。


    初日を終えて、このチームの選手個性をいろいろともう一度考えて。。。2日目から、少しフォーメーション変更!

    今までは、センターバック2人は、横に並んでいました。この試合からは、この二人を縦に並べて、「センターバック:Hルキ、右サイド:Kイスケ、左サイド:Tツヤ、ボランチ:Yイト!~」と、実質は変わらないのですが、気持ち変更してみました。


    藤が丘さん、Tipsさんとの戦いでは、センターの二人は大活躍。両サイドのカバーに走り、その空いたセンターのスペースを埋める動き。また、それに刺激されたのか、両サイドも攻撃にも守備にも非常に運動量豊富に走ってくれ、逆サイドを攻められたときには、しっかりと中に絞って守ることもできた。それに加えて、この大会でGKを任せたSイトが、GKと言うポジションに慣れ始め、積極的に前にでる守備も出来るようになった。

     守備が安定してくると、中盤、前線の選手も良く動けるようになって、ボールも繋いで攻撃ができるようになった。この日の目標は、「得点+勝利!」でした、いい流れで、1試合目の藤が丘戦を戦い、シュートまで行くことができゴールの匂い!!。。が、残念ながら無得点。

    2試合目のTipsさんでは、4分に失点するも、9分に待望の初得点!!サイドからの攻撃でゴール前からこぼれてきたボールに対して、センターバックのHルキが、しっかりとゴールへ。後半、立ち上がりで押し込むが、カウンターで失点。その後は互角の戦いでしたが、25分に失点。その2分後に、今度は右サイドから攻撃参加したKイスケがゴールを奪って、2点。

    試合には負けましたが、試合的には互角の戦いで、全員が一つの目標を持ってプレイできてきた。このチームの本当のスタートが出来た。


    2日目に「得点」の目標はクリアー!残すは「勝利!」

    試合開始前に、「絶対に勝とう!」と、全員で円陣を組んで選手を送り出す。

    前半は、相手の右サイドの選手がフリーになる場面が多かったが、バック陣の献身的な動きでシュートまで打たせていない。一方、攻撃では、Hヤト、RYウキ、Kウスケに両サイドまでが攻撃参加してシュートまで持ち込むが、ゴールを割ることが出来なかった。

    ハーフタイム、「こっちの方がシュート数多いよね!」、「攻撃できている」・・・良いイメージを持って選手達は話をしている。

    後半の立ち上がりも、前半と変わらず押している。が、3分に失点。この失点で今まで走り続けた選手達に疲れが出始める。完全には足が止まっていないが、ほんの一瞬反応が遅くなってきた。

    必死で身体を動かすが、失点で止まった足は、重かったね。10分、14分に失点で、残念ながら勝利の目標は達成できなかった。


    この大会を通じて、選手一人一人のサッカーに対しての意識が変わったと思います。

    自分がやるべきこと、やりたいこと、求められていることなど、いろんなことを考えながら、自分でチャレンジすることが出来るようになった、良い大会でした。

    勝点・勝利が欲しかったですが、手の届くところが見えたと思います。この後少しのところが気持ち、精神的なところで埋められる範囲まで来たと思います。


    サポータの皆様

    今回は、勝利こそありませんでしたが、全員が必死で自分のプレイをして、自分へのチャレンジ、チームへの貢献が出来るようになった大会だったと思います。

    3日間、熱い応援、有難うございました。

    選手の大きな成長のスタートになったと思います。

    これからも、大きな声援で皆様と気持ちを一つにして、成長していきたいと思います。

    宜しくお願いいたします。

    K監督

    【1年】6/26,7/3区大会

    ■ SL-B 区大会3部Bブロック

    会場:大豆戸小学校

    試合形式:11人制 10分ハーフ

    日程: 6月26日、7月3日

    試合結果:

    6月26日

     太尾FC-B 0-0 たちばなKC

     太尾FC-B 1-0(0-0,1-0) 横浜SCつばさ

     得点者:Yう

    7月3日

     太尾FC-B 1-6(1-3,0-3) 大豆戸FC-A

     得点者:Yと

     太尾FC-B 0-2(0-1,0-0)YMCA

    最終順位

    太尾FC-B 1勝2敗1分 勝点4 4位

    1位 大豆戸FC-A、2位たちばなKC、3位YMCA、5位横浜SCつばさ


    大会初日は午前中の市大会との掛け持ちとなり体力的にはとてもハードでした。

    ただ午前中にスピードとパワーのあるチームと対戦してきたことで

    区大会に移っての2試合とも相手ボールへ厳しいプレスをかけることが出来たと思います。

    選手の動きにためらいや臆病さはなく、良く頑張りました。

    この日唯一の2年生選手も徐々に遠慮がなくなり、スピードを生かしたプレーを数多くしてくれました。

    初戦のたちばなさんには押され気味でしたが20分間よく守り通しました。

    2試合目のつばささんは、一進一退の内容でしたが逃げのキックをせずパスをつなげた速攻からのYう君のループシュートが決まり、この日市大会も含めて唯一の得点に選手も大喜び。

    この1点をしっかり守り区大会でも勝利する事が出来ました。

    2試合とも全員サッカーで良く走りました。


    2日目、怪我で欠場していた2年生1名が復帰してくれて2年生2名、また7月から新たに仲間入りした1年生2名が

    公式戦初参加で13名で試合に臨みました。

    1試合目はグランドを広く使って攻撃する大豆戸さん。いやはやサイドチェンジで走りまわされました。

    しかしながら先制された直後にドリブル突破を止められても他の選手がフォローし、一気に攻め込んで奪った得点はお見事でした。

    口をすっぱくして言い続けていたプレーを格上チーム相手に実践できたことは自信にして欲しいと思います。

    2試合目のYMCAさんはスピードのある選手がいて厳しい試合になると予想していました。

    この試合は奪ったボールを簡単に蹴ってしまう選手が増え、押し込まれ続けた試合でした。

    ハーフタイムに再確認して、得点しないで守って終わるつまらない試合にしないで得点して勝とうと

    選手の気持ちを奮い立たせようとしましたが、後半開始早々に失点。

    1試合目に走らされた疲れが明らかにこの試合途中から出て、チャンスらしいチャンスも作れずに敗戦。

    それにしても春の大会の結果としては大健闘でした。


    どんな相手チームでもボールへのプレスをしっかりかけること、ボールを持った選手をフォローすることは

    意識に植えつけられたと思います。これからは広いスペースは何処?相手選手は何処にいる?仲間がたくさんいる時は?

    といった状況判断をボールを持っている選手、持っていない選手、選手達自身でもっと考えてもらうようにしていきます。

    またプレーだけでなくどんな時でも挨拶をしっかりできるようになろう。

    I監督


    【2年】7/3 区大会(3BSC)

    区大会二日目の結果をご報告いたします。

    ・日程 7月3日(日)

    ・会場 綱島小学校

    ・対戦 3BSC

    ・結果 3−1

    ・得点 Hと㈪、Kう㈰

    ・最終結果 1勝2敗1分 3位

    ・内容

    最終戦、3BSCさんとの対戦。

    前半にカウンターで失点をしてしまい、意気消沈する。

    内容的には、キープ率は高いが攻めあぐねている。

    ハーフタイムに最後の通告、無得点・無勝利で区大会を

    終わってしまうのか、良く言い聞かせて後半に挑む。

    後半中頃に同点弾を決めると盛り上がり2/3点目を

    5分以内に決める事ができた。

    区大会は残念ながら、決勝Tには出場できず残念です。

    秋には、リベンジを致します。

    いつもサポーターの方の応援ありがとうございます。

    声援は選手たちの栄養ドリンク剤です。

    夏場で大変でしょうが、これからもお願い致します。

    M監督

    【2年】7/2 市大会(駒林、篠原つばめ)

    ・日程 7月2日(土)

    ・会場 間門小学校

    ・対戦 駒林、篠原つばめ

    ・結果 9−0、3−0 3勝1敗

    ・得点 Kう、Hと、Hき、Yと、Tみ

    ・内容

    第三試合に「駒林」と対戦する。

    区大会で無得点状態なので、とにかく得点を早く決めて

    盛り上げて欲しい試合にして欲しかった。

    1年生が相手かもしれないが、前半5点、後半4点で

    久しぶりの得点数で、選手たちは意気揚々とベンチに引き上げてきた。

    第四試合は「篠原つばめ」と対戦しました。

    港北区のチームと連続の試合、前の試合と同じようにして欲しかったが

    上手く行かないのが、子供の気持ちと関連してモール状態に突入する。

    前半終了前に初得点者が左隅に得点する。

    後半は、少し遠めからシュートするように指示するもキック力が

    ある選手は、少ないため限られる。でも、その選手が2得点した。

    まだ、まだ遊びに来ている感覚で試合をしている選手が大半である。

    キック力、チャージ、周りを看るなどをもっと育成していかなければ

    決勝Tなどには、出場できないし、出ても直ぐ敗退する。

    しかし、それよりは挨拶を元気良く出来る事がまずは一番です。

    残り2試合を勝って、2位をキープしたいと思います。

    M監督

    【2年】7/3 隼招待杯

    ■隼招待杯

    ・日程 7月3日(日)

    ・会場 朝比奈小学校

    ・対戦 Bブロック:(1)FCSS、(2)隼、(3)船越、太尾 

        Aブロック:左近山、フレンド、公田、野川

    ・結果 (1)0−2、(2)1−1、(3)3−1 

       1勝1敗1分 Bブロック2位

        3位決定戦 0−1フレンド

        優勝:左近山、2位:隼、3位:フレンド、4位:太尾

    ・得点 Kう、Hと、Yと

    ・内容

     区大会の試合後に移動する事に成り、選手たちはハードスケジュール

     到着後15分くらいで一回戦FCSS(横須賀)に突入する。

     区大会では、逆転勝ちで気持ちは上がっていた筈なのに駄目でした。

     今回もカウンターでの失点、守備の意識が無さ過ぎる。

     自分がボールに触りたい気持ちが、直ぐに前へ体が行ってしまう。

     行ってしまうと止められない。前後半で1失点ずつしてしまう。

     第二戦は、ホームの隼さんと対戦。

     前試合で守備の意識をもつ事を重点に挑む。互角の試合で引き分ける。

     第三戦は、船越(横須賀)さんと対戦。

     最終試合で休憩も十分、前の試合でブロック1位が確定して、

     我チームにもチャンスが巡ってきた。勝てば2位抜けである。

     前半終了間際に先取点を入れてくれた。後半2点目も早く取れたので

     安心していたら、思わぬ失点でドキドキ感を感じさせていたが、

     終了間際に3点目が取れて2位抜け決定する。

     3位決定戦は、本日5試合目でした。

     Aブロックの1位決定戦を看ていたら両チームとも素晴らしい試合を

     していたので、これは完敗だと思っていました。しかし、

     選手たちの頑張りで、試合は押し気味に進み前半は0−0で終了。

     後半、全員攻撃、全員守備の意識を持てと言って送り出す。

     試合に挑む気持ちを選手たちが解っていたようで、素晴らしい試合を

     展開していたが、キーパーの見えないところからシュートを打たれ

     失点した。選手たちはがっくりしていた。時間はまだ半分あるぞと

     指示して、残り時間で奮起を煽る。最後の最後に素晴らしいシュート

     会場全体が「ウォ〜」と言うスタジアムの歓声のように聞こえた

     しかし、ゴールバーに弾かれて終了のホイッスル。

     選手たちよ良く頑張った。褒めてあげる。


    サポーターの方々には、とても暑い中応援ありがとうございました。

    選手たちは、初めての経験(一日5試合)で一杯一杯だったと思います。

    終わった後の顔を看ていればお分かりになったと思います。

    でも、頑張れたのは応援があったからだと思っています。

    これからも大変でしょうがよろしくお願い致します。

    M監督

    Recent Entries

    1. 【6年】全日本少年サッカー大会、県予選
    2. 【4年】区大会予選レポート
    3. 【4年】Bチーム市大会レポート
    4. 【1年】6/26,7/3区大会
    5. 【2年】7/3 区大会(3BSC)
    6. 【2年】7/2 市大会(駒林、篠原つばめ)
    7. 【2年】7/3 隼招待杯